リフォーム・リノベーション

床のリフォームを行う方必見!かかる費用や床材の6つの種類

床リフォーム

床が古くなると、リフォームを検討される方は多く見られます。床材の種類や費用など、詳しくわからない方もいらっしゃるのではないでしょうか。

ただし、床材にはいろいろ種類があるため、むやみやたらにフローリングにすればいいわけではありません。用途や仕様に合わせた適切な材料があるからです。

そこで、このページでは床のリフォームについて知っておきたい情報をすべてまとめました。種類や特徴、費用をお伝えするため、役に立つ情報ばかりです。本記事の内容を参考にして、理想のリフォームを行いましょう。

1.床材の種類

床をリフォームしようと思った際、床材選びに悩む方もいらっしゃるのではないでしょうか。床材には大きく分けて以下の種類があります。

  • フローリング
  • クッションフロア
  • カーペット
  • タイルカーペット
  • フロアタイル

種類によって施工費用や特徴が異なるため、順番に紹介していきます。

1-1.フローリング

床・フローリングリフォーム

床のリフォームの中で、フローリングを検討される方は多く見られます。洋室に合うため、とても人気の床材になります。それでは、フローリングのポイントをお伝えしていきます。

1-1-1.フローリングの2つの種類

フローリング、合板無垢違い

フローリングは、大きく分けて2つの種類があります。「合板フローリング」「無垢フローリング」の2つになります。同じフローリングでもそれぞれ特徴が異なるため、これからリフォームする方は違いを理解しておきましょう。

合板フローリングとは、薄い板を合わせたもののことです。工場で作られるため品質が安定しており、費用が抑えられる特徴があります。

一方、無垢フローリングとは、木材を切り出した材料になるため、値段が高くなりやすいです。

ただ、本物の木材でしか味わえない風合いや肌触りがあります。天然素材になるため、アレルギーの心配がいりません。小さなお子さんがいるご家庭でも、安心して子供たちが寝転がることができるのではないでしょうか。

フローリングには、合板と無垢があるため、違いを理解した上であなたにあった床材を選ぶようにしてください。

1-1-2.フローリングの2つの施工方法

フローリングは、重ね張りと張り替えの2つの施工方法があります。この違いによって値段や工期が変わるため、理解しておきましょう。

重ね張りは、今ある床材の上からフローリングを張ります。工期が短く、費用を抑えられる特徴があります。

重ね張りリフォーム

出典:ミライエ

ただし、床がフカフカしていたりひどい床鳴りがしたりする場合、直らない可能性があります。また、新たに上から床材を張り付けるため、その分段差が生まれてしまいます。

一方、張替えは、一度床材を剥がして新にフローリングを張る方法のことです。そのため、床の下地を補修することができます。

無垢フローリングリフォーム

床がフカフカしたり、床鳴りがしたりした場合であったとしても、直すことが可能です。床の傷み具合がひどい際は、張り替えなければ直らない可能性があります。その場合は、フローリングに張り替えるようにしましょう。

床材の状態に応じて、適切な方法でリフォームするようにしてください。

1-2.クッションフロア

クッションフロアリフォーム

出典:家族でできるDIYリフォームのお店 ルームファクトリー【本店】

クッションフロアは、塩化ビニル樹脂の床材のことになります。デザイン性に優れており、手軽にリフォームできることから人気の床材です。しかし、クッションフロアについてわからない方もいるのではないでしょうか。

そこで、メリットデメリットをお伝えします。

1-2-1.クッションフロアのメリット

クッションフロアは、機能性が高い床材です。「抗菌」「防滑」「耐動荷重」「耐薬品」「帯電防止」に優れている床材もあるため、住宅はもちろんのこと、店舗などにも使用されます。

また、防水性に優れていることから、お手入れが簡単になります。水をこぼしたとしても安心です。

小さなお子さんがいる場合、床に食べ物や飲み物をこぼしてしまうことが多いのではないでしょうか。床が汚れやすいという方は、この商品を選ばれる傾向にあります。

そして、クッションフロアは、デザイン性が豊富なのが特徴です。「大理石風」「ウッド風」「パターン風」など、たくさんの柄があるため、あなた好みのものがきっと見つかるはずです。

床材に本物の大理石は、現実的ではありません。しかし、クッションフロアであれば、大理石風のものにすることで、夢の大理石のような床を手に入れることができます。

また、既存の床の上から接着剤でクッションフロアを張り付けるため、施工費用が抑えられます。工期も短いので、手軽に行えるリフォームです。

予算を抑えた上に、おしゃれな床にしたいのであれば、クッションフロアにしてみるのも良いのではないでしょうか。

1-2-2.クッションフロアのデメリット

クッションフロアは、塩化ビニル樹脂の床材になるため、柔らかいことが特徴です。そのため、長時間、家具を置いていると、跡が残ったり傷が付いたりします。家具の配置は、それを承知の上で決めましょう。

そして、熱に弱い特徴があります。タバコなどを吸う方は、床に落とさないように注意してください。

また、クッションフロアは、既存の床材の上から張るため、下地が凸凹だとそれが目立ってしまいます。きれいにリフォームするためにも、下地はなるべくきれいな状態を保つようにしてください。

先ほどお伝えしたように、クッションフロアはデザイン性に優れています。いろいろな柄があるため、あなた好みのものがきっと見つかるはずです。

しかし、本物と見比べてしまうと違いは明確になってしまいます。大理石などであれば、本物と比べることはないかもしれませんが、木目調のフローリングなどが隣に部屋にあると、偽物なのがよくわかってしまいます。

そのため、できるだけ本物と比べることのないような場所にリフォームするのがおすすめです。

1-3.カーペット

カーペットリフォーム

カーペットは、アクリルやナイロンなどの繊維でできている床材です。元々ある床材の上から張り付けるため、手軽に行えるので経済的です。

ただし、具体的にどのようなメリットやデメリットがあるのかについて、理解している方は少ないのではないでしょうか。

1-3-1.カーペットのメリット

カーペットは、断熱効果が高く、冬場に素足で歩いても冷たくありません。また、柔らかいため、通常の床材のように固くありません。小さなお子さんを安心させて遊ばせることができます。

赤ちゃんの場合、床でハイハイをしたり、寝転がったり元気に遊びまわる姿を見たいものです。その場合であったとしても、カーペットであれば安心できます。ケガをする可能性も低く、安全だからです。

また、カーペットは柄や素材などもいろいろな種類があるため、部屋のイメージに合わせたものを探し出すことができます。あなたのライフスタイルや家族のことを考慮した上で、適したものを選びましょう。

そして、カーペットは高級感のあるイメージを演出することができます。ホテルなどで、カーペットが張られているのを見かけることからわかるように、豪華な雰囲気になります。カーペットにはこれらの特長があるため、すべてを把握した上で床材を選びましょう。

1-3-2.カーペットのデメリット

カーペットは、メンテナンスが大変です。毛玉が付いたり、汚れが付着したりすると掃除に手間暇がかかります。

たとえば、お子さんがジュースをこぼした場合、シミになってしまう可能性があります。また、高温多湿の場合、カビが発生する危険性もあるのです。そして、カーペットは繊維素材になるため、ダニが発生しやすいのです。

ペットがいるご家庭は、毛が付いたりダニが発生したりしやすいのではないでしょうか。そのため、カーペットにするのは控えるようにしたほうがいいかもしれません。カーペットは、お手入れが大変だということを覚えておきましょう。

1-4.タイルカーペット

タイルカーペット

出典:株式会社みっちゃん本舗

タイルカーペットは、四角いカーペットをいくつも組み合わせて張る床材のことです。どのようなメリットやデメリットがあるのでしょうか。それぞれお伝えしていきます。

1-4-1.タイルカーペットのメリット

タイルカーペットは通常のカーペットとは異なり、すべて独立しています。汚れた部分だけを取り換えることができるため、メンテナンスが簡単です。小さなお子さんやペットがいるご家庭は、汚れが気になるものではないでしょうか。

その場合でも、タイルカーペットであれば部分的に交換できるので、汚れを気にすることなく生活できます。

また、通常のカーペット同様に、断熱性やクッション性に優れていることから、小さなお子さんが寝転がっても安心です。「カーペットにしたいけれども汚れやお手入れが大変」という方におすすめです。

1-4-2.タイルカーペットのデメリット

タイルカーペットは、通常のカーペットに比べると割高になります。しかし、お手入れが簡単な部分を踏まえると、決して高い費用ではありません。価格と使いやすさのバランスを考慮して判断しましょう。

また、肌触りも一般的なカーペットよりも固い特徴があります。タイルカーペットをご検討の方は、必ず実物を見て確認するようにしてください。実際に触ってみなければわかりません。お子さんが、安心して触ることのできる床材を選びましょう。

そして、先ほどもお伝えしたように、タイルカーペットすべてが別々です。下地が凸凹だと浮いてきたり、一部分が剥がれたりしてしまいます。上手に張るためには、下地をフラットにするようにしてください。

1-5.フロアタイル

フロアタイルリフォーム

出典:市原市リフォーム店の社長日記・・・日日是好日

フロアタイルは、塩化ビニル素材の床材です。いろいろなデザインやカラーバリエーションがあるため、あなたのお部屋をイメージ通りの雰囲気に仕上げることができます。

しかし、フロアタイルについてどのような特徴があるのかを理解している方は、あまりいらっしゃらないのではないでしょうか。そこで、フロアタイルのメリットデメリットを紹介します。

1-5-1.フロアタイルのメリット

先ほどお伝えしたように、フロアタイルはデザイン性やカラーバリエーションが豊富になります。石目、木目などの内装の床に適したものがあるため、あなた好みのデザインにリフォームできるからです。

そして、フロアタイルは耐久性に優れています。重い家具などを置いても跡が残りません。そのため、好きな位置に家具を置くことができます。

通常のリフォーム用の床材だと、重量のある家具を置くと後がついてしまう可能性がありました。しかし、フロアタイルであればそのような心配がいりません。

また、高品質なのですが、低価格で施工できるのも特徴です。低予算でクオリティの高い床材を検討の方は、フロアタイルにリフォームしてみるようにしましょう。

1-5-2.フロアタイルのデメリット

フロアタイルは、固い特徴がありますが、その反面それがデメリットになります。クッション性がないため、小さなお子さんが転んだりするときが心配です。

小さなお子さんが床でよく遊ばれるのであれば、フロアタイルはおすすめできません。

1-6.畳

畳リフォーム

畳は、古くから日本で使用される伝統的な床材です。天然素材になるため、人に優しい特徴があります。とはいえ、洋風住宅が増えてきていることから、畳を使う住宅は昔に比べて少なくなりました。

そこで、畳のメリットやデメリットをお伝えします。日本の伝統的な畳の特長を知りましょう。

1-6-1.畳のメリット

先ほど述べたように、畳は天然素材です。そのため、人や環境に優しい床材になります。また、クッション性に優れていることから、小さなお子さんがいるご家庭は、安心して遊ばせることができます。

特にやんちゃなお子さんは、すぐに走ってよく転ぶものです。しかし、畳であればケガをする可能性は低いため、お子さんがいるご家庭は、畳にしてみてはいかがでしょうか。

そして、畳は呼吸をするので、湿度を調節してくれます。日本は湿気が多いため、湿度調節を行う畳は古くから重宝してきたのです。

畳は、表面をイグサ(畳やゴザに使われる材料)で編むのですが、これには天然の浄化作用や抗菌作用があります。そのため、室内環境を整えてくれます。畳の部屋に入ると、空気がキレイに感じるのはこれが要因です。部屋を畳にリフォームし、リフレッシュするのはいかがでしょうか。

また畳は、汚れたり傷んだりした場合、傷んだ部分を1枚だけ張り替えられます。その箇所を取り換えればいいため、長く畳を楽しむことができます。

1-6-2.畳のデメリット

畳は、表面に天然のイグサを編んでいるため、傷がつきやすいです。重量のある家具などを置くと後が付いたり、傷が付いたりしてしまいます。そのため、扱いには注意してください。

そして、薄い畳を張った場合、クッション性があまりよくないケースが見られます。使用する畳をよく確認した上でリフォームするようにしてください。工事後、納得しなかったということのないようにしましょう。

ここまでのことを踏まえた上で、畳にリフォームするかを判断しましょう。

2.床リフォームの費用

床のリフォームを行う上で、費用の相談は多く受けます。リフォーム費用には、定価がないため、気になる方は多いのではないでしょうか。

そこで、床別のリフォーム費用をお伝えします。状態や床材のグレードによっても値段が変わるため、必ず紹介する内容の金額になるわけではありません。あくまでも目安程度に捉えましょう。

2-1.フローリングの費用

場所 張り替え
洋室6帖 190,000円
キッチン4帖 88,000円
和室から洋室 210,000円

2-2.クッションフロアの費用

場所 金額
洋室6帖 60,000円
キッチン4帖 58,000円
トイレ1帖 53,000円

2-3.カーペットの費用

場所 金額
洋室6帖 68,000円
キッチン4帖 64,000円
廊下 69,000円

2-4.タイルカーペットの費用

場所 金額
洋室6帖 68,000円
キッチン4帖 63,000円
廊下 65,000円

2-5.フロアタイルの費用

場所 金額
洋室6帖 68,000円
キッチン4帖 63,000円
廊下 65,000円

2-6.畳の費用

場所 表替え 張り替え
6帖 58,000円 98,000円
8帖 73,000円 119,000円
10帖 89,000円 148,000円

3.床のリフォームのポイント

床をリフォームする際、いくつかのポイントがあります。せっかくリフォームするのであれば、納得のいくものにしたいのではないでしょうか。以下でお伝えするポイントを参考にして、満足のいくリフォームにしましょう。

3-1.畳からフローリングにする場合

畳からフローリングにリフォームしたいという相談は多く受けます。このとき、畳だけフローリングにするのは控えるようにしましょう。和室の畳だけをリフォームする場合、壁や天井は和風のままだからです。

和室の床だけがフローリングの状態では、使いにくいのです。そのため、後々部屋全体を洋室にリフォームする方は多く見られます。

しかしながら、その場合2回工事を行うことになります。まず、畳からフローリングへリフォームした後、部屋全体の工事を行うからです。

工事を2度行うことで、手間暇がかかるため値段が高くなってしまいます。打ち合わせなどの回数も増えることでしょう。

したがって、今後和室全体をリフォームする予定があるのならば、床をフローリングにすると同時に、壁や天井などの工事を行いましょう。費用を抑えられる上に、工事を2回行う必要がなくなります。

リフォームは、その後のことも考えて行うと計画的に行えます。

3-2.床暖房へリフォーム

「床暖房にしたい」と希望するお客様は多く見られます。床暖房にすれば、冬でも足が冷えなくて快適に生活できるのではないでしょうか。

ただし、床暖房には「電気式」「温水式」の2つの種類があります。設置費用やランニングコストがそれぞれ異なります。その違いを理解した上で、あなたに合った方法でリフォームしましょう。

一般的に、電気式のほうが初期費用を抑えられます。その反面、ランニングコストが高くなります。一方、温水式は初期費用が高い特徴がありますが、維持費が抑えられます。

一日中床暖房を使用するのであれば、維持費を抑えられる温水式にするのがおすすめです。しかし、夜間だけ床暖房を使うなどの場合は、使用時間が限られるため、電気式のほうがトータルで考えると経済的です。

床暖房の種類にはこのような違いがあるため、それぞれの特徴を理解した上でリフォームするようにしてください。

3-3.傷んだフローリングをきれいする

築15年を経過すると、フローリングの傷が気になる方もいるのではないでしょうか。新築時は気を使っていても、徐々に気にならなくなってくるものです。椅子やテーブルなどで、傷が目立つ悩みを抱えている方は多く見受けられます。

フローリングの艶(つや)がなくなると、部屋の全体のイメージも暗くなりがちです。そこでリフォームを行い、新築同様の光沢ある床を蘇らせましょう。

床がピカピカになれば、部屋全体のイメージが明るくなります。また、フローリングのワックスの中には、抗菌作用のものもあるため、小さなお子さんがいる家庭でも安心できます。

フローリングを新しくリフォームして、光沢ある清潔感のある床を蘇らせましょう。

まとめ

床によって、住み心地や部屋のイメージは大きく変わります。そのため、数ある種類の中からあなたの理想の床材でリフォームする必要があります。

特に、小さなお子さんがいるご家庭は、子供たちを安全に遊ばせてあげたいのではないでしょうか。あなたのライフスタイルに適した床材を選び、快適な住まいづくりを目指しましょう。

そして、床材のリフォームは、種類によって費用やポイントが異なるため、ここでお伝えした内容を参考にして床の改修工事を成功させてください。

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